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相互利用サービス(他機関から複写・図書の取り寄せ)*学内者限定 必要な文献や図書が本学にない場合、文献の複写もしくは図書の借用を申し込むことができます。 費用(複写代・送料等)は申込者負担です。 ※依頼先や資料によって、所要時間・料金は変動します。 ※依頼先は、料金や条件を考慮した上で、職員が決定します。希望する図書館がある場合は、お申込みの際、備考欄等にご記入ください。 一般の方から直接の申込は受け付けていません。 大学・高専等に所属の方は、所属機関の図書館を通してお申込みください。 一般の方は、お近くの公共図書館等を通してお申込みください。 ・受取方法:図書館カウンターにてお受け取りください。申し出により、代理人の受け取りも承ります。 返却方法:資料は返却BOXではなく、図書館カウンターにて直接ご返却ください。 ・支払方法:私費・個人研究費・その他(学生は私費のみ) 私費は、証紙での支払いのみ。3号館1階 証紙券売機にて、メールや電話にて連絡した金額分の証紙をご購入ください。 科研費・共同研究費等は、研究課題や領域番号等の詳細も入力してください。 ※1つの申込に対して複数の支払い方法の併用はできません。 ・申込方法:文献依頼(推奨)、または用紙記入 申込用紙は、図書館カウンターにてお渡ししています。 資料を確実に入手するために可能な限り詳細な情報を入力してください。 ◆申込の前にご確認ください。 ・比治山大学図書館にある資料は、ご自身での利用をお願いしています。 必ず事前にOPAC(所蔵検索)より所蔵の有無をお調べください。 ・図書館で契約しているデータベース・電子ジャーナル(電子リソース)等で閲覧可能な場合がありますので、OPAC(所蔵検索)等にてご確認ください。 ・申込による著作権に関するすべての責任は申込者が負います。 ・速やかに文献を入手するため、相手館の負担となる複写方法(複写サイズ・両面印刷)等の指定は原則できません。 ※国立国会図書館のデジタルコレクションや遠隔複写サービスを図書館を通さずとも、個人からも利用できるようになりました。 図書館を通さない分、より早く複写物等も受取可能ですので、利用登録をして積極的にご活用ください。 ◆文献複写を取り寄せる ◆図書を取り寄せる ◆文献複写を取り寄せる(文献複写サービス) 著作権法の範囲内で、雑誌論文や図書の一部分の複写を取り寄せることができます。 ※貴重資料の複写には、特別な手続きが必要となる場合もあり、通常より経費と時間がかかります。 ≪料金や届くまでの日数等の目安≫ ・料金 : 複写代と送料等の実費(約白黒¥30~50/枚、カラー¥80~100/枚+送料¥80~200) ・所要日数 : 約1週間で到着 ≪著作権法の遵守≫ 資料の複写は著作権法の範囲内で行うため、依頼できない資料があります。 ・図書や博士論文の全頁複写は、原則として著作権者の許諾が必要です。 ・雑誌の最新号は複写できません。次号が発行するか、発行後相当期間(およそ3ヶ月)経過をお待ちください。 ・一人の著者による図書は、全体の半分まで複写できます。 ・異なる著者による複数著作で構成される図書(複数著者による論文集)は、個々の著作それぞれの半分まで複写できます。 個々の著作それぞれの半分まで複写になるため、図書館では図書の取り寄せを推奨しております。 ◆図書を取り寄せる(相互貸借サービス) 図書そのものを取り寄せることができます。 ※広島県立図書館所蔵の資料は、図書館システムまたはインターネット予約貸出しサービス(推奨)にて、無料で取り寄せ可能です。 インターネット予約貸出しサービスは、利用者が県立図書館に申し込むため、より早く手元に届き、館内利用ではなく自宅まで持ち帰り利用できます。 ≪料金や届くまでの日数等の目安≫ ・料金 : 往復送料等の実費(約\1,500~2,000/1冊) ・所要日数 :約1~2週間で到着 ≪借用条件≫ 借用先の方針に従います ・貸出期間 : 発送日を含む 通常10日~1か月ほど ・利用範囲 : 原則、館内利用のみ ・借用先の規則や資料の状態によって、図書館内での閲覧のみ、複写不可等、利用に制限がある場合もあります。 ・取り寄せが難しい資料:雑誌、貴重図書、参考図書、大型本、和装本、かなり古い本、新刊、容易に購入できる本、視聴覚資料 新刊(新着本)は発行年に因らず所蔵図書館の受入日により、新着本とされることがあります。
相互利用サービス(他機関から複写・図書の取り寄せ)*学内者限定
◆文献複写を取り寄せる(文献複写サービス)
◆図書を取り寄せる(相互貸借サービス)